
机の中を片付けていたら小さな紙切れがいっぱい出てきました。私は気になった文章があるとすぐメモします。
読むだけでは自分の中にちゃんと落とし込めない気がして、大事だなと思う言葉に出会うとすぐにメモります。小学生のころからやってるかな~

紙切れの束の中に、
榎本栄一さんという方の詩がメモしてありました。
「
人のいうことを ナルホドそうかと うなずけたら 何か
そこには 小さな花が咲くようである」
「
私のあたまに つのがあった つきあたって
折れて わかった」
ナルホドねぇ・・・・
2008年07月29日 Posted by ノゾミねぇ at 21:11
Comments(0)
│
TrackBack(0)
│
旬の話あれこれ